私の場合、やっぱり朝食は食べた方が体調が良いです。

こんにちは、かずしいです。

3月8日から、朝食を「完全無欠コーヒー」に代えていましたが、体重減り過ぎのため、5月6日から止めて、朝食を摂ることにしました。

朝食には、だいたい玄米1膳と納豆、味噌汁が定番で、時々夕飯の残り物を加えたりして、軽く摂るようにしています。

朝食を食べるようになってから1週間経過しまして、体重減少は止まりました。

そして、私の場合は、やっぱり朝は食べた方が体調が良いと、再認識しました。

特に、お腹の調子が良くなりました。

今思い返してみると、「完全無欠コーヒー」を朝食代わりにしていたときは、便意が弱くなって、すっきり出ないようになっていました。

私の場合は、元々一度に大量に食べられないので、朝食が「完全無欠コーヒー」で水分のみになったことで、食物繊維の量が減り過ぎてしまったせいかもしれません。

今でも「完全無欠コーヒー」を朝食にしている母は、そんなことはなく、毎日快腸だそうなので、個人差が大きいみたいです。

そういえば、昨年朝食をホエイプロテインに置き換えたときも、腸の動きが悪くなって、中断したので(その時方が、ずっと深刻な症状でした)、朝食を水分的なものに置き換える食事は、私には合っていないのでしょう。

結局、余計なことをせずに、1日3食ほどほどに食べているときが一番体調が良い、ということがわかりました。

特に、一汁一菜を基本とした和食を食べているときが、良いみたいです。

本当に、「下手の考え休むに似たり」ですね 。

頭ではわかっているのですが、ついつい色々試してたくなってしまう、悪い癖だなと思います。

また、何か食事法でやってみたいことがでてきたら、この記事を読み返して、自制したいです。

(できるかな・・・?)

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