確定申告提出後、税務署から電話がかかってきました。

こんにちは、かずしいです。

先日、四苦八苦して令和3年度分の確定申告書を提出しました。

やれやれ、これで還付を待つだけだー、とのんきに過ごしていたある日、昼食にサバカレーを貪っていると、電話がかかってきました。

私「はい、かずしいです」

税務署職員「○✕税務署の✕△と申します。

確定申告の書類の内容で、確認したいことがありまして、今お時間よろしいでしょうか?」

私「はい、大丈夫です」(ええーっ、何か不備があったの!?)

詳しい内容を訊くと、給与額の割に源泉されている税金が多いので、書類に記入した源泉徴収の金額が間違っているのではないか、というお話した。

結論からいうと、金額には間違いはありませんでした(ほっ・・・)

日雇いのアルバイトなどでもそうらしいのですが、私の今のバイトはそれに近い雇用形態なので、給与支給の段階で、2割ぐらい源泉されています。

そのため、正規雇用や契約社員などの給与と比べて、源泉される割合が大きくなるため、私の確定申告書をチェックしていた税務署員の方が、源泉徴収額が書き間違いではと思い、電話があったみたいです。

別に悪いことをしていなくても、税務署とか役所から電話がくると、ドキッとしますね 😂

あとは、問題なく還付が受けられますよーに。

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