砂糖は健康的な食事には不要ですが、やっぱりたまには甘いものが食べたくなります

こんにちは、かずしいです。

砂糖など、精製、濃縮した糖質は、血糖値を急上昇させるエンプティーカロリーであるため、体のためには避けるべきものです。

と、頭ではわかっていても、やはりたまには甘いものが欲しい・・・。

私は、意志の力が弱いので、ときどきお菓子は食べています。

以下、最近食べた、お菓子。

米粉のパンケーキ(with バター、メイプルシロップ)

ぷち歌舞伎揚 (いただきもの)

さつま芋のトリュフ(バレンタインに作った)

豆大福(農協の直売所で購入)

どれも、砂糖、糖質たっぷりです。

(でも、美味しかった😊)

一応、自分のなかでは、こうした嗜好品は週3回までなら体調に影響しないので食べて良いことにしています。

しかし、砂糖や糖質たっぷりの製品は、中毒性があって、油断するとすぐに消費量が増えるので、注意が必要です。

甘いものが欲しくなったら、加工品ではなく、果物を食べています。

今の時期は、みかんやポンカンなどの柑橘類が美味しいです。

昔と違って、私のような貧乏人でも、その気になれば毎日砂糖を大量消費できますから、その中で節制するのは、なかなか難しですよね。

一番良いのは、スーパーやコンビニに行く回数を減らし、お菓子が目に入る機会を減らすことです。

見ると食べたくなるので、スーパーに食料品の買い物に行くときも、加工食品が配置してある島中(店舗中央部分)には、近寄らないようにしています(笑)

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