父方の祖母、心不全で救急搬送となる

こんにちは、かずしいです。

8月1日、夜中の3時前に母の携帯電話が鳴り響きました。

一人暮らしをしている父方の祖母が契約している訪問診療クリニックの看護師さんからでした。

祖母から息が苦しいと電話があり、訪問診療したところ、呼吸状態が悪いため救急車を呼んだとの連絡でした。

母が祖母の家にまず向かって、祖母と救急車に同乗し、その日の夜間救急当番の病院へ。

私は、連絡を受けて出先から帰って来たと父と一緒に、後から病院へ向かいました。

診断の結果、心不全で、ICU入院となりました。

祖母に会ってきましたが、陽圧換気の呼吸器を装着し、まだ少し苦しそうでしたが、意識ははっきりしていました。

しかし、91歳と高齢でもともと心臓の状態も良くないので、退院できるかどうかはわかりません。

その日の内に一般病棟に移ったようですが、コロナ禍でお見舞いは禁止なので、これが生きて会う最後かな、とも思っています。

無自覚に自己中心的で、家族にとっては困ったところがある祖母でしたが、愛嬌があって周囲の人間には可愛がられていました。

最後は、なるべく苦しくないように過ごしてもらいたいと、思います。

この記事は、8月1日の午後に書いているのですが、夜明け前に起きて、一度病院から帰った後に、オツムなどを買って届けたりして来たので、寝不足です。

ちょっと、昼寝をしてきます(^_^)/~

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