無職なのに、ド散財した(現在進行系)話

こんにちは、かずしいです。

私は今年2月から無職である。

無職とはすなわち、職業を持たないこと。

働いていないこと。

プータローである。

そーいえば、昔、『クマのプー太郎』って漫画があったなあ。

アニメ化もして観ていた。

幸せ探して30年の、しあわせウサギが好きだった。

私もあの頃は子供だったが、今はとっくに30過ぎ。

時の流れはほんと、恐ろしい。

話は脱線したが、私は無職、すなわち収入がない。

よって必然的に、倹約して暮らさなくてはならない。

私自身、買い物は嫌いだの、したいことにカネがかからないだの、

散々こましてきた。

しかし、ここに懺悔しなければならない。

無職になってから約3ヶ月、私は散財しているのだ。

そう、まさに石油王のようにカネを使っている。

「薄くて高い本」を購入することに。⬇

(用語の説明は省くので、気になる人は自己責任でググってね)

私は元々にわかオタクだが、無職になってからハマった某作品の、あるカプに沼り、今に到る。

そのため、そのカプの本を手当たり次第に買い漁っている。

無職にあるまじき散財である。

数えてみたら、現時点で38冊。

そして月末には、更に予約分が20冊以上届く。

使った合計金額は、実に6万円以上・・・・・・。

私の生活費の2ヶ月分である。

しかし、後悔はない!

とりあえず、予約分を読み切るまでは、絶対に死ねない。

散歩中に道路を渡るときは、いつも以上に注意しているのだった。

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