冬至を過ぎてしばらくすると、寒い中にもだんだん暖かさを感じるようになります

こんにちは、かずしいです。

新春とは名ばかりで、まだまだ気温が低い日が続きます。

寒いことには変わりないのですが、最近、冬の寒さの中にも、だんだん暖かさを感じるようになってきました。

特に、晴れて風が穏やかな日中は。

冬至を過ぎると、昼の時間帯だんだん延びてきますから、そのことが影響しているでしょう。

2021年の冬至は12月22日だったので、それから3週間近く経ちますから、体も日照時間が延びてきたことを感じ取っているのかもしれません。

普段は強く意識しませんが、太陽が心身に及ぼず影響って、大きいですね。

以前、総合病院でフルタイム勤務していたときは、室内勤務で朝の通勤時間くらいしか太陽光を浴びる機会がありませんでした。

加えて、残業が多く、夜勤ありの不規則勤務だったことで、体内時計がズタボロになっていたのだと思います。

体を壊して退職してから、日中散歩する機会が増え、体だけでなくメンタルもすごく改善しました。

女性は日焼けを気にする人もいますが、現代人の大半は太陽光不足だと思うので、紫外線対策をしつつ、もっと太陽光を浴びた方が、健康のためには良いだろうと、個人的な経験からも思います。

というわけで、何が言いたかったのかと言うと、最近寒さのせいにしてサボりがちだった散歩を、ぼちぼち再開しようかな、ということです(笑)

冬で重くなった腰を上げて、今日は散歩に行ってきます!

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