【相対性理論】働いていない時間は、過ぎるのが早いです。

こんにちは、かずしいです。

私は11月に仕事納めでしたので、それから1ヶ月以上経ちました。

12月いっぱい無職だったわけですが、え? もう1ヶ月経ったの?? という感じです。

時間の流れが、とても早く感じます。

その主な理由は、働いていないので、ストレスがないからだと思います(笑)

時間の長さの感じ方は一定ではない、とアインシュタインも言っていたとおり、楽しい時間というのは、過ぎるのが早いのです。

子供のときに、夏休みがあっと言う間だったという感覚に似ています。

働いているときは、時の流れが遅く感じるのとは、正反対です。

フルタイムの病棟看護師だったときは、カレンダーを見て、

「今月、まだ半分以上の残ってる・・・・」

と憂鬱になっていたことを思い出しました。

休日はあっという間に過ぎて、それから長ーく感じる勤務日があって・・・、という繰り返しでした。

そして現代社会では、週5日、月20日が普通”の勤務形態とされているので、生きている時間の2/3以上働くことが“普通”なのです。

つまり、苦痛な長ーい時間の方が、数字の上でも長いわけです。(ただでさえ、体感的に長く感じるのに)

働いていると、楽しくて矢のように時間が過ぎる!

という人以外は、働く時間を最小限にすることが、幸せな時間を増やす秘訣かもしれません。

私の仕事始めは、1月8日です。

久しぶりの労働、頑張ってきます。

でも、1月のシフトは、それを含めて2日なんですけどね☆

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