【恐怖】ついにやって来た、令和3年度 住民税(市県民税)

こんにちは、かずしいです。

今年もついに、奴がやって来てしまった。

「令和3年度 市県民税」の納税通知書&振込用紙が・・・・・・!

奴には、私がほぼ無職とか、そんなことは関係ない。

この世に生きている限り、税と死からは、決して逃れることはできないのである。

住民税(市県民税)は、昨年の1月から12月分の所得に対して課される税金。

請求は、翌年の6月に来る。

その年の分が、給与から天引きされる所得税とは違い、時間差がある。

給与所得があれば、天引きされるが、そうでなければ直接請求が来る。

つまり、私のように無職だと、収入はないが住民税の請求は来る、という状態に。

セミリタイアした年(もしくは翌年)は、住民税分は貯蓄がないと危険なのだ。

前回、総合病院を辞めて無職なったときは、住民税の金額に絶望した。

関連記事:失業した年の住民税が、ほんとにきつい

私の令和2年の収入は、1,541,468円だったそうな。

そして令和3年の住民税は、55,600円である。

キツい、ほぼ無職にとっては、キツすぎる。

今月のバイト代、ほぼ住民税で消えそう(悲)

しかし、住民税は、基本的に減免はない。

心底苦しいが、納税は国民の義務。

心底苦しいが(2回目)、納めてきます(キリッ)

後は、国民健康保険料の請求も来るんだよな〜。

今月は、車検もあるし、来月は任意保険の更新もあるし。

本当に、息をしているだけでカネが出ていく。

お金って、稼ぐのは大変なのに、出ていくのはあっという間だ。

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