【半月でグイン・サーガ16巻まで読んだ】ハマる作品がある幸せと辛さ

こんにちは、かずしいです。

8月半ばくらいから読み始めた、『グイン・サーガ』(栗本薫・著、早川書房)

すっかりハマってしまい、半月で16巻まで読んだ。

だいたい1日1冊読んでいる計算。

無職の為せる技だ。

(ほとんど)働いていないし、予定もほぼないので、好きなときに好きなだけ読めるのはありがたい。

昨日も、寝る前にちょっとだけ、と思い手に取ったら、気がついたら1冊読み終えていた。

夜中の3時くらいまで読んでいたので、次の起きたのは10時過ぎ。

中毒性があるので、読み過ぎ注意である。

翌日は日中ずっと頭がぼーっとしていたので、寝る前に読むのは(なるべく)止めようと思った。

ハマる作品があるのは本当に嬉しいが、体力・気力が追いつかないことが辛い。

趣味とは時に楽しく、時に辛く、そして楽しいものである。

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