【三寒四温】90歳の祖母も体調を崩しました

こんにちは、かずしいです。

3月に入り、暖かくなってきましたが、油断していると急に気温が下がる日があります。

気温が乱高下すると、自律神経も乱れやすいですし、体調を崩す方も多いのではないでしょうか。

介護サービスを受けながら一人暮らししている90歳の祖母も、ここ最近、食欲がないと言って、自分で宅配弁当のサービスを解約したり、栄養補助食品を食べなくなったりしています。

足が悪くて車椅子生活なので、トイレに行くを億劫がって、昔から水分を摂りたがらない人でしたが、ここ最近は益々水分摂取量が少なくなっている様子です。

食事も水分もまともに摂らないので当然ですが、倦怠感を訴えて寝てばかりいます。

今までは、月の半分はショートステイを利用したので、家で食が進まなくても、そこで食事や水分を摂って体調を保っていました。

ところが、オミクロン感染の拡大の影響で、お世話になっているショートステイ先に感染者が出て、2月末からショートステイの受け入れが一時中止に・・・・。

いつ再開するのかも、未定です。

このままでは、ますます食が細くなってしまうので、ケアマネさんに相談し、ショートステイに行く予定だった日を、可能な限りディサービスに行くように、調整していもらいました。

そこで昼食と水分をしっかり摂って、体調を持ち直してもらえたら、と思います。

祖母は今年91歳なので、年齢的には何があっても不足はないですが、本人もできる限り自宅で過ごしたいそうなので、ディサービスで体調を整えてもらえたら、と思います。

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