【バターを切る手間を解消】「スケーター ステンレスカッター式 バターケース バターナイフ付」を買ってみた。

こんにちは、かずしいです。

私はバターが好きで、普段料理にときによく使う。

朝食に作った、高野豆腐フレンチトースト⬇

バターで焼くと、高野豆腐の匂いが気にならず、コクが増して美味しい。

しかし使うときに、一回一回包丁で切るのが、面倒だった。

切れ目がついているものもあるが、割高だし、よく使うので量が足りない。

包丁で切ると、刃に切ったバターが密着して取れなくなったり、

取った後も、包丁にバターが少しくっついたまま残ってしまったり・・・。

包丁の刃に、クッキングシートを巻いて切るとくっつかないが、

いちいちそのためにクッキングシートを使うのも面倒くさい。

というわけで、長年の悩みを解決するために、

スケーター(Skater)社の「ステンレスカッター式 バターケース バターナイフ付」

商品モデル:BTG2DX

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を購入してみた。

市販の200gサイズのバターを、ステンレスをパンチングしたカッターで一気に20個に切り分け、そのままケース保存できる。

バターナイフ付、と至れり尽くせりの商品。

1個あたり、約10gになるので、料理の際に計量が省略できる点も嬉しい。

常温に戻すと時間がかかるので、

冷蔵庫から出したバターをケースのガイドラインに合われせて乗せ、

600Wで15秒くらいレンチンした。

注意書きにある通り、カッターといっても刃がついているわけではないので、

カチコチのバターを力任せに切ろうとすると、カッターが壊れるので注意!

レンチンしたバターの上から、ステレスカッターを押し付ける。

力を入れずに、スルッとカッターがバターの下まで貫通し、出来上がり。

後は、蓋をして冷蔵庫へ。

すごく簡単にできた。

これで、切り分ける手間なくバターが使える。

あまりに簡単、便利すぎて、もっと早く使っておけば良かった、と軽く後悔した。

日頃、バターを使う機会が多い人には、手間が減っておすすめの商品である。

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